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外資系の会社の仕事をしています。
とても不思議でしょう?^^;
外資系の会社というと、
都会の真ん中でビルを構えているような
イメージがありますよね?
でも”外資系”といっても、そうとも限らないという
ひとつの例ですね。^^
日本にあるのは、アメリカ資本の日本支社です。
会社の運営内容はアメリカとはちょっと違ってますが
列記とした会社です。
アメリカ人経営者家族がお友達で、家族ぐるみの付き合いをしているので、
よく遊びに行きますが、そこで文化の違いをよく見かけます。
住んでいるのは、私の家よりのどかなところです(笑)
家屋はもちろん日本の一般的な2階建ての家ですが、
アメリカ人の生活の様子を知ることができるので、
彼らの家は、”小さなアメリカ”です。
日本のトイレドアって、出てきたら必ず閉めますよね。
開けっ放しにしておくと、注意されると思いますし、
それが子供なら『トイレのドアは出てきたら閉めなさい』
としつけるはず。
アメリカのトイレのドアって、出てきたら
開けておかないといけないんです。
知ってましたか?
私はアメリカ滞在中に、友人宅で知ったのですが、
意外とカルチャーショックを受けました!
その家の子供がトイレから出て、トイレのドアを閉めちゃったんです。
その家には知り合いや友達がしょっちゅう来ていて、ママが子供に
『トイレのドアは閉めないでって言ったでしょう~!』と注意しました。
そういえば、トイレのドアがいつも開いてました。
私もいつもの習慣でトイレから出るとドアを閉めていたので、
自分が注意されていると思って、あらー・・・と思いましたよ^^;
トイレのドアをノックするのは、すごく失礼だそうです。
誰かがトイレに入っていれば、ドアは絶対に閉まっているので
ノックをする必要がありませんよね。
トイレの最中にノックをするってことは、『早くしなさいよ!』
という意味になっちゃうとか・・・・
私は、ノックすることって、良いことだとずっと思っていたんですが
まったく逆でした~!アメリカに行ったら気をつけましょうね~。
だから、おそらく大抵の家のトイレのドアは開いている?かもしれません。
英会話を教えることもあるので、日頃から英会話教材には興味津々♪
先日、エスプリラインの『商品ふれあい会』に参加。
いろいろな語学教材を見せて頂きました。
とても楽しかったです☆
エスプリラインのスタッフの方々も、とっても気さくで、楽しくお仕事をされているという印象を受けました♪
かわいい娘が3人います♪娘達も英語が大好きですよ。毎日英語に触れていると、それが自然になってくるから楽しいです。


