忍者ブログ
スピードラーニングの効果とは?英会話学習者のためにスピードラーニングを使た感想(レビュー)体験・口コミをまとめています。
[39]  [38]  [37]  [36]  [35]  [34]  [33]  [32]  [31]  [30]  [29
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

英語が好きなMommyは、最近英語と離れています。
なんとなく、英語の筋肉が衰えているなぁと
日々感じています。


私は、HULAを習っているのですが、
ボランティアでHULAを踊っています。
(まだへたっぴですが~)


老人ホームでのボランティアは、
皆さんとても喜んでくれます。


簡単な手の振りを教えて、いっしょに動かしてもらったり、
アロハ(こんにちは)、マハロ(ありがとう)などの
ハワイ語を教えて言って貰ったりします。



私、自慢じゃないのですが、本当に振り付けをすぐに忘れるし、
曲の名前も覚えられないんです。


私よりも後に入った友達のほうが、
動きは硬くても、振りはちゃんと覚えているし
曲目だって覚えています。


先に習い始めたのに、情けないなぁ・・・と
思っているんですよね、本当に。


それが、最近HULAに恋をしてしまいました。


『エ・ピリ・マイ』という曲に出会って、
HULAを改めて大好きになってしまったのです♪


先生にそのCDを借りたのですが、
ハワイ語で、歌詞がついていませんでした。


私はハワイ語の歌詞が知りたい、歌いたい!と
思っていたので本当にがっくり!!!


車の中で何度も聞きました。
なんとなく、ハワイ語での歌の流れがわかってきました。
だけど、全部わからないと気が済まない。
ネットで歌詞を調べたけど、わかりませんでした。

それで、私は中学生のときにおこなっていた
オリジナル英語習得法しかない!!!
と思いました。


それは、その歌を何度も聴いて、カタカナもしくはアルファベットで
書き取るディクテーションをすること。


面倒くさいですが、この方法で私は英語の発音を
身につけ、英語力を見につけたので、
方法は間違っていません。


ディクテーションするには、曲を何度も聴くことになります。
終わったら、確認のためまた聴いて、微妙な発音を耳で聞き取り
聞き取ったものに手を加えるんです。


あぁ、面倒くさい!


という声が聞こえてくるような~・・・^^;


そう、手間と時間がかかります。
でも、その歌が歌いたい!という情熱があれば
こんなことは朝飯前なのです。(たぶん・・・)


ディクテーションは労力が必要だけれども、
聴くだけならそうでもないですよね。


語学は耳から。


私は、耳を鍛えることに集中し、
その言語の持つ音やリズムを始めにインプットします。


語学の正しい学習法って、シンプルに耳でどんどん聴くことです。
気合を入れずに、リラックスして何度も聴く。楽しんで聴く。


ハワイ語の歌に挑戦で、改めてそう思います。












PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
mail
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
スピードラーニング英語
1月31日まで送料無料! 10日間のお試しがオススメ!
マジックリスニングSLバージョン
マジックリスニングSLバージョンと併用すると、みるみる英語が聞き取れるようになる! どうしても英語が聞き取れなくて辛い!という方は、英語の周波数に耳を合わせてしまおう!
プロフィール
HN:
Mommy
HP:
性別:
女性
職業:
会社運営
趣味:
映画鑑賞、料理、読書
自己紹介:
Mommyは、外資系の会社で英語を使ってお仕事をしています。^^英語はまだまだ勉強中です。生涯学習ですね。

英会話を教えることもあるので、日頃から英会話教材には興味津々♪

先日、エスプリラインの『商品ふれあい会』に参加。
いろいろな語学教材を見せて頂きました。
とても楽しかったです☆

エスプリラインのスタッフの方々も、とっても気さくで、楽しくお仕事をされているという印象を受けました♪

かわいい娘が3人います♪娘達も英語が大好きですよ。毎日英語に触れていると、それが自然になってくるから楽しいです。
ブログ内検索
カウンター

Copyright (c)スピードラーニング~Mommyの辛口評価 All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog  image by Night on the Planet  Template by tsukika

忍者ブログ [PR]